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●御礼パノラマ->360°パノラマVR大懇親会2012 秋

 縁あって、昨日(株)スタジオエビスで開催された360°パノラマVR大懇親会2012 秋
に参加させて頂きました。

 夏の懇親会にお会いした方々、新たに参加された方々、主催して頂いた
染瀬さん、会場を提供頂いた(株)スタジオエビス様、ありがとうございました。

 (株)よしみカメラの一木社長、山崎さん、遠路からどうもおつかれ様でした。

 写真が仕事ではないアマチュアの私にとっては、非常に楽しく・刺激のある
ひと時を過ごさせて頂きました。


 間違いなく、日本で活躍されているトップクラスのプロの写真家+パノラマ写真家
にお集まり頂いた会合であったと思います。


 酔っ払って、明日は晴れるので東京の紅葉を撮影し、パノラマ作成しますと
言ってしまったので、皆さまへの御礼を込めて本日紅葉につつまれた横綱
力士碑を撮影してきました。


Yokozuna_Koyo_mod_equi_up.jpg


 花鳥風月にリンクを貼ってあります。




この大懇親会が、日本のパノラマ文化の興隆に大きく寄与することを祈念致します。

感謝とお礼を込めて、記述。

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●Autopano (Pro/Giga)  3.0 RC 1 リリースされました

 11月15日、Autopano (Pro/Giga)  3.0 RC 1が リリースされました。

 

 詳細は、こちらからどうぞ。

 V2のライセンスをお持ちの方は、本年12月末まで V3.0 RC1を
試用できるようです。

 備忘録として、記述。

●お知恵拝借-パノラマ撮影枚数の計算どうやってますか?

 以前、にのみやさんのブログで、魚眼レンズでの撮影枚数について
説明・解説記事を書いて頂いておりました。

 現在、パノラマ撮影の方法は2極化していると思います。

1.画角の広い(広角・魚眼)レンズで、枚数を減らして撮影する方法。
2.高詳細な画像を得るために、長めの焦点距離のレンズで
  多枚数で撮影する方法。

この撮影枚数を計算するために、我々が参照しているのが主に下記URL
だと思われます。

1.レンズデータベース
   http://www.vrwave.com/panoramic-lens-database/
 
  このサイトでは、各メーカー/レンズ毎の360パノラマを撮影するための
  具体的な枚数を知ることができます。

2.Dr. Matt Nolanの Matt's panorama calculator v1.0.xls

3. Nodal Ninja Panorama Production calculator
    http://www.nodalninja.com/pano_calculations.html 

 4. Easy panpo 普通写真の撮影枚数
  http://www.easypano.com/jp/Pano3.html

この中で、具体的に各鉛直方向(Tilt)の撮影枚数を知ることができるのは
1と4のみです。

任意の焦点距離・オーバーラップで、各鉛直方向(Tilt)の角度毎の水平(Yaw)
回転角度と枚数を計算する方法(URL)をご存知の方は
情報を頂けませんでしょうか?

何か、いい方法はありますかネ。


 

●PTGui(pro) 9.1.5 まだBugあり 当面 Ver1.3を使用

ここ一両日、PTGui(pro)9.1.5を使用してみましたが、まだBugがありそうです。
メーリングリストでも、そのような内容が結構流れています。

当面、安定しているPTGui(pro) 9.1.3を使用することにしました。

なお、PTGui(pro)9.1.6が鋭意開発されているようですので、しばらく
待ちましょう。



●サイトワールド(Sight World) 2012に行ってきた

 2012年11月1日~3日にかけて開催された、第7回視覚障害者向け総合イベント
サイトワールド(Sight World)2012、最終日の展示会場を見学してきました。

Sigt_World2012_Entrance_up.jpg


 花鳥風月へのリンクを貼ってあります。





 http://www.sight-world.com/

 行った目的は

 ・どのような展示内容があるのかを見学すること。
 ・(有)FITさんのGyoromeganeを拝見すること。

 の2点でした。


  ここは、「自助、共助、公助」のうち「共助」のこころ溢れる展示会場でした。

各ブースには、各社知恵を絞った(思いやりのある)製品が展示されておりました。

見学して思ったのは、日本を代表するような大手の会社の展示は少なく、CSRの
精神に満ちた中小の企業さんの出店が多かったことがひとつ、もうひとつは残念ながら
大学からの出店が2つしかなかったこと。

なかでも、新潟大学 工学部 福祉人間工学科 渡辺研究室から出店されていた
「触地図作成システム tmacs(beta)」は素晴らしかったですね。
我々が普段見ている地図を、ブラウザ上で「触地図」に変換しPDFで返してくれると
いうもの。
詳細は、こちらをどうぞ。
http://tmacs.eng.niigata-u.ac.jp/tmacs-dev/

説明していた学生さんによると、PDFを印刷するための特殊な用紙のランニング
コスト(A4 1枚100円)、立体コピー現像機の個人購入費(25万円位)が
これからの克服課題とのこと。(何と、この大学ではリクエストを送ると、印刷
返送してくれる「触地図送付サービス(試験運用)」まで実施中なんです。)

全国の自治体窓口でやるべきサービスとして、国が考えるべきかも知れません。
(どこぞに変な予算の使い方をして叩かれるよりも、はるかに正しい使い方ですね。)

コンビニに置いて、出力サービスでもしてくれたら、もっと福祉の向上に資する
製品かと思います。


今回は、大手プレスはあまり大きく報道することはないと思っていたので、事務局
の方にお願いして、展示会場の入口の撮影許可を頂きパノラマ撮影してみました。
(快く、撮影許可を頂いた事務局の方に、御礼申し上げます。)

会場には、盲導犬と訓練中の盲導犬も参加してくれていて、そこかしこに微笑ましい
光景が溢れておりました。(仕事中の盲導犬は、本当に集中しています)

(有)FITの長岡社長と常磐さんに会えて、もう一方の目的も達成できました。

最後に、会場案内のボランティアの高校生諸君の活躍がお見事でした。



 

●Pano2VR (Pro) 4.0 Beta3 がリリースされました

 11月5日、Pano2VR (Pro) 4.0 Beta3 がリリースされました。




 私は、Pano2VR 3.Xのライセンスを保有していますが、Pano2VR  PRO 4.0に移行する
ためには、180ユーロかかるようです。(メールでGardenGnomeに確認済み)

 正規版が出たあたりでアップグレードしようかなと考えていますが、PSD/PSBに対応している
メリットは大きいと思います。

 備忘録として、記述。

●Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta3 がリリースされました

 本日(11月5日)、Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta3 がリリースされました。

 

 詳細は、こちらからどうぞ。

 ベータ版としては、これが最後のリリースになるようで
次はV3.0の正式リリースとなるようです。

 V2.Xのライセンス購入者は、V3.0ベータを11月中制限なく使えるようです。
(正規版になってから、アップグレード費用が必要)

 まだ、使いこなせていませんが新しいマスク機能や、ポストプロセス時
に有効であろうImage Offset機能など、興味深い機能が実装されています。

 PTGui と Autopano -パノラマスティッチング・ソフトの双頭ともいうべき
これらのバージョンアップは目が離せません。

 備忘録として、記述。

●花鳥風月のパノラマ投稿数が2000を突破



 ちょっと見ないうちに、花鳥風月のパノラマ投稿数が2000を突破しておりました。

 前回、投稿数が1800を超えたのを報告したのが9月16日だったので、約2カ月
弱で、200を超える投稿があったこととになります。

 パノラマ作成の裾野が広がってきたのではないでしょうか?

 2000点目の投稿は、tabitoさんの下記の作品でした。

 

 祝、投稿数2000突破の備忘録として記述。


●PTGui(pro) 9.1.5 がリリースされました

 10月26日に9.1.4がリリースされた後、メーリングリストでかなりの数の
問題報告が流れており、その対応として昨日11月2日にPTGui(pro) 9.1.5
がリリースされました。

 詳細は、こちらからどうぞ。


・Optimize関連のBugFixがメインのようです。
・Macをお使いの方はアップデートしたほうが良いと思われます。

取り急ぎのご連絡でした。

●Kolor がGirocamの販売を中止

 KolorからGirocamの販売中止の発表が出ています。

 詳細はこちらから。

 恐らく代替えのワンショットソリューションは、予想ですが
 NCTech  iSTARのような気がします。
(外れたら、ごめんなさい。)


 取り急ぎのご連絡でした。

●世界で最もアグレッシブなパノラマ作成チーム

  本日、時間があったので世界の色々なパノラマ作成の情報を見て
おりましたが、 世界で最もアグレッシブかつ良質のなパノラマ作成チーム
は、この人たちであろうと再認識しました。

 皆様御存知の、AirPano.com(ロシア)です。

 最新作は、ラジオゾンデ(気球)を使用した地上37km(成層圏ですよ!)からの
パノラマ。

 その作成過程がYoutubeにUPされていました。


 やることのスケールがデカすぎ!!(羨ましさを超えて感動を覚えます)

 このチーム、非商業ベースで活動しているというのもさらに驚きです。

 活動の主要メンバーは、この人達。
 
  2年間で地球上の素晴らしい景観200を撮影することを目的とした
プロジェクトでの活動のようです。既に140箇所を撮影しているようですが
残念ながら日本は一つもありません。
(日本国観光庁もやるべきではないかと、つい思ってしまいます。 観光客の
 訪問にはかなり寄与するのではないかと思いますが)

あまりにも素晴らしかったので、備忘録として記述。
 
 

●PTgui(pro) 9.1.4 がリリースされました

 10月25日、PTgui(pro) 9.1.4 がリリースされました。

 変更点がたくさんありありすぎて、説明するのが大変なので
 本家のVerision historyを参照下さい。

 取り急ぎのご連絡でした。

 

●NNCTech iSTAR が Nodal Ninja から12月1日に発売

 Nodal Ninjaのウェブサイトで、NCTech iSTARの販売がされていますね。
 
 具体的な発売時期と価格が掲載されたようなので、備忘録として記述します。
 12月1日にシッピング開始のようです。


 

 ラインアップとしては、 iSTAR Fusion と iSTAR Pulsarの2種類。
(筺体は同じで、オプション(ソフトを含む)による価格の違い)

 iSTAR Fusion :$  7,995.95 (約63万4千円)
   iSTAR Pulsar :$13,495.95(約107万円)

にのみやさんの価格予想:12,000ドルは、非常に近いものでした。)


 本体内部でパノラマが合成されるので、PTGuiやAutopano等のスティッチング
ソフトを必要としません。(PulsarではHDR合成も可能となっています)

 使用目的がはっきりしていれば、このようなワンショットソリューションも可と思います。
(特に、短時間で一定画質のパノラマ画像が必要なケース)

 但し、この価格ではとても個人では買えませんね。

 ・Laser Scanning - RGB for point cloud
 ・Airborne Photography and Mapping

 これらの業務に、どのように使うかの説明が出てくるのが楽しみです。

 ワンショットソリューションに対して、世界のトップレベルのパノラマクリエータが
どのように認識しているかは、下記フォーラムのやり取りをご覧ください。

http://www.kolor.com/forum/t15076-girocam

Klausesserさんの発言が、的確にその本質を指摘していると思います。
(天底画像の欠落は、ワンショットソリューションの宿命ですね)

宝くじでも当たったら、買うことにしましょう。


●Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta2 リリースされました

 10月15日、Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta2が リリースされました。

 従来のver2.xのライセンスで、11月までは試用可能となっています。

 

 詳細は、こちらをどうぞ。


●Nodal Ninja の新製品  RS-1


 Nodal Ninja から新製品が出たようですね。

 ポール撮影で、天頂・天底の撮影が必要であれば良いかも知れません。

 各パーツは、NN3-MKⅡと共通のようですから、ロングセラーの製品に
 なる可能性大のような気がします。

 価格は、約130ドルですから円高の現在ではお値打ち価格だと思います。






 取り急ぎの、ご連絡でした。

●Haier Microwave Oven (マクロパノラマは難しい)

 先日、お遊びで電子レンジのパノラマを撮影して花鳥風月にUPしました。



今日、少し時間があったので、スティッチングソフトでCP等を少し調整し
電子レンジの中身を再現してみました。(すべての画像を使用)

APG_Heiar_Erange_2_cube_equi_up.jpg







色々と制約条件の多い中でのパノラマ撮影は、やはり難しいですね。
(破綻がなくなりません)

反省として、記述。

●Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta 1 のImport Plugin

 先日、Kolorから正式にニュースリリースが出ておりましたが
Autopano (Pro/Giga)  3.0 より、Import Pluginに Seitz Round Shot Drive II
が追加されています。

【AutoPano 2.64 Import  Wizard】
APG264_Plugin.jpg












【AutoPano 3.0 Beta 1  Import  Wizard】
APG300Beta1_Plugin.jpg











【Seitz Roundshot VR Drive II 動画】



聞くところによると、Seitz Roundshot VR Dirive II は、現在2台日本に導入され
ているとか。

個人で買える値段ではありませんが、コンパクトさと剛性、位置決めの正確さは
Gigapanを上回っていると思われますので、欲しいものリストに上げておきたい
と思います。


●君を、受け身の指導者に任命しよう


 受け身は、つらい練習ではいけません。 
 楽しまなければ 身につきません。

 そうういことで、君を受け身の指導者に任命しましよう。





●これはなんだか、すごいニュースのような気がする

 Kolor社とGigapan(Sysytems)が、パートナーシップを結んだようですね。

 フォトキナ開催中ならではの、ビッグなニュースのような気がします。

 どのようにシステムがブラッシュアップされて行くのでしょうか。

 Kolor and GigaPan partner to deliver complete gigapixel photography solutions

  文面からは、Kolor PanokitとしてGigapan Uploaderにインテグレーションされるようです。

 楽しみに待ちましょう。

 備忘録として、記述。
and GigaPan partner to deliver complete gigapixel photography solution

●東京駅丸の内駅舎--保存・復元工事ほぼ終了

 先日、東京駅丸の内駅舎のライトアップのニュースが、数多く流れていました。

 本日、時間の合間を縫って撮影してきました。

 Front_Tokyo_Station2_up.jpg


  花鳥風月へのリンクを貼ってあります。




丸の内駅舎の保存・復元工事の詳細については、下記URLをご参照下さい。

http://www.kajima.co.jp/tech/tokyo_station/index-j.html

となりのカメラマンらしいオジサンの、コイツは何をやっとるんだ-という視線に
耐えながらのPAP(ポール・パノラマ)撮影となりました。

次は、内部ドームの写真を撮影したいと思っています。
(オープンは10月の予定)

それまでに、SIGMA DP1 Merrillが買えるかな?


●花鳥風月のパノラマ投稿数が1,800を超えました

 本日、花鳥風月のパノラマ投稿数が1,800を超えました。

 

 日本全国のパノラマが、ここで見れるということはすばらしいことだと
思います。(しかも、無償で)

 あらためて、開設者の「ひげぼうず」さんに感謝したいと思います。


 1800番目の作品の投稿者は、「おきがる」さんでした。
 おめでとうございます。

 このまま、日本唯一のパノラマ投稿サイトとして継続して頂きたいものです。

備忘録として、記述。

●身を焦がされる思い

 視点を変えるとどうなるかと思い、電子レンジの中からパノラマ撮影
してみました。

 スイッチを入れたら、それこそ「身を焦がされる思い」をとおり越して
大焦熱地獄になりそうです。

 APG_Heiar_Erange_cube_equi_up.jpg
 
 
 花鳥風月へのリンクを貼ってあります。





 ちなみに、エビは「うちわ海老」という種類です。
(最近、たべてないなぁー)

 それにしても、マクロ・パノラマは難しい。

*360cities 創設者 Jeffery Martin氏の来日・歓迎会に参加できなかった
 メモリアルとして。


 

●Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta 1 リリースされました

 9月13日、Autopano (Pro/Giga)  3.0 Beta 1 がリリースされました。

 

 Beta 1 になり、私の Windows XP SP3の環境で、無事動作確認できる
ようになりました。

 安原製作所 MADOKA 180による画像も、問題なくスティッチできました。

 備忘録および、取り急ぎのご連絡でした。

●Kolor Labsから 新しいソフトのアナウンス(Stereo Pano)

 9月7日(金),Kolor Labsから新しいソフトのアナウンスがありました。

 何をやるソフトかというと、高さを変えた同じ位置から撮影した2つのパノラマ
画像を使用して、点群(Point Cloud)やベクターデータを取得するというものです。






 まさに、近接写真計測の技術を開発したようです。

 同様なソフトとしては、知る限り3点しかなく

(1)Panomettric   --> そう、あのPanoScanのアプリケーションのひとつです。

(2)Sphrocam HDR のアプリケーションである、「現場証拠保全システム」

(3)FODIS 。
  (10m先で2mmの誤差)

上記はいずれもラインスキャナであり、我々が使用するデジタルカメラとは異なります。
また、ハードウェア+ソフトウェアの組み合わせで高級外車が買える値段かと
思われます。

今回、アナウンスされたStereo Panoは、ハードウェアとは切り離された
ソフトウェア単体の製品となります。(価格がいくらになるのか興味津々です。)

精度的には5m先で2cmとなっているようです。

もう少し精度がよくなれば、建築・不動産の分野でも需要があるような気がします。

それにしても、コンシューマ市場にこのような製品が出てくるのは嬉しいものです。

備忘録として、記述。


●夏のおわりと秋のおとずれ

 あい変わらず、残暑がきびしいようです。

 夏のおわりと秋のおとずれをさがして撮影してみました。

 EndOf_Summer_Semi2_equi_up.jpg


     花鳥風月にリンクを貼ってあります。




夏のおわりを象徴する「セミの抜け殻」が、ざっと見るだけでも10個。
この広葉樹の名前は分かりませんが、冬支度のため下の方から
だんだんと葉っぱが落葉に向けて変色しつつあります。

カメラ位置:およそ地上2m。

高所パノラマ(PAP)でしか見ることのできない世界もあるようです。

こうなると、Nodal Ninja Pano Pole 2 (約6m)が欲しくなります。

SLIK S-POLE Ⅱ*2では、頑張っても3.3m位がせいぜいです。
高さが足りません。

Poleを取り回すための体力も必要なようです。

ベストな組み合わせを想像すると、Nodal Ninja Pole 2 とRound Shot Drive2 の
コンビで、頭上で勝手にくるくる回ってもらうのがよさそうです。

宝くじでも当たったら、買えるかも知れません。

それにしても、SIGMA DP1の解像の良さが、葉脈にあらわれているように
思います。

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