忍者ブログ
IT Panorama パノラマ 写真 デジカメ GIS 地理 情報 測量 地図 Hugin PTGui Autopano GR Digital QTVR SIGMA DP1 FOVEON コンデジ QTVR 360度 Flash Panoramic Photo 全景 全周 immersive image kolor VR 360 空間撮像家 panoramic photographer ぐるぐる
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


●高所パノラマ(PAP)は-なかなか難しい


Nodal Ninja Pano Poleはお値段が高いので、PAP(高所パノラマ)の練習に
SLIK SポールⅡ*2本の組み合わせで、木場公園に咲く  さるすべり(百日紅)
を撮影してみました。

1本の全高が1.61mですので、パノラマ雲台の高さを加えると約3.3m位
の高さからの撮影になります。

KibaPark_Sarusuberi_equi_up.jpg


  花鳥風月へのリンクを貼ってあります。






本日の教訓

・風のない時間を選べ。(撮影対象も)
・蚊が、最大の難敵。
・次に怖いのが、周囲の人の目。

heiwa4126さんは、どう克服しているのだろう。

 
PR

●網膜色素変性症の方への朗報 - Gyoromegane

 世の中には、色々な難病があります。
 
 網膜色素変性症もそのひとつ。

 網膜の細胞が周囲から機能しなくなり、段々と視力と視野が失われる。

 およそ4000人~8000人に一人の割合で発症するとの報告がある。

 人によってその病気の進度は異なり、そのまま視力が維持できる人
歳とともに次第に視力が低下し、やがて見えなくなる人と様々である。

パラリンピック:ゴールボールの浦田理恵選手も、新聞記事を見て
この病気であることが推察できた。


 魚眼コンバージョンレンズで有名な、長野県にある(有)FITさん
一人の網膜色素変性症の方からのメールで、魚露目8号を応用して
視野を取り戻すための「Gyoromegane」を、寸暇を惜しんで開発された。

その開発動機と社会貢献の心意気に、感服すると共に心から敬意を
表したいと思います。

【Gyoromegane:外観】
Gyoromegane_ISOM.jpgGyoromegane_Front.jpg










Gyoromegane_Top.jpg











 現在、網膜色素変性症には確たる治療法が存在しません。
IPS細胞等を使用した研究開発が始まったばかりだと思います。

今を生きる網膜色素変性の方の、視野・視力を取り戻すための
希望の製品かと思われます。
 

●【江東区応援団】清澄庭園のスッポン(すっぽん,鼈)

 先日、清澄庭園でパノラマ撮影をしていた時に気づいたのだが
池にはたくさんの「カメ」が生息している。

 一般的には池にいるカメとして、イシガメ、クサガメ、ミドリガメの類を
多く見受けるが、清澄庭園では巨大なスッポンが結構生息していた。



ひとことで表現すると、洗面器の大きさくらいのスッポン。

自然界に住むスッポンは非常に警戒心が強く、ここまで間抜けに
餌を食べる姿を人間に見せてくれることはしない。

YoutubeにUPされていたものをご紹介。









スッポンは冬眠するので、見ることができるのは9月末頃までと思われます。
(気温15°Cが境目かと思います。)

都内でゆっくりスッポンの生態観察が出来る場所があるとは、全く思いもより
ませんでした。

少し上向き加減の、豚さんの鼻に似たスッポンの鼻と顔つきが愛嬌があって
よろしいかと。

備忘録として、記述。

●知っている人が少ない 国指定史跡 鞠智城

 (旧)熊本県鹿本郡菊鹿町にある、国指定史跡 鞠智城のことを
ご存知の方は少ないと思います。

 大都市と違って、交通の便が良くないことが最大の難点でしょう。

 但し、この鞠智城は歴史的にも重要な史跡であり、現代でも風光明媚な
観光地(公園整備がなされています)として、重要な場所かと思われます。

鞠智城の詳細については、下記URLをご参照下さい。
http://www.kofunkan.pref.kumamoto.jp/kikuchijo/

鞠智城のパノラマを、花鳥風月にUPしておきましたので
時間のある方は、ご笑覧下さい。

国指定史跡 鞠智城 温故創世之碑 その1

・国指定史跡 鞠智城 温故創世之碑 その2

国指定史跡 鞠智城 鼓楼(八角形建物)

国指定史跡 鞠智城 米倉

国指定史跡 鞠智城 鼓楼と赤米の田んぼ

国指定史跡 鞠智城  「くまモン」と「ころう君」


9月になると、ますます赤米の稲穂が綺麗になるようですので
近場の皆様は是非行って見て頂きたいと思います。





●年寄りの冷や水(としよりのひやみず)

 一脚(MonoPod)の自由度が高いので、思わず年寄りの冷や水(としよりのひやみず)
となりました。

証拠写真は、これ


やはり、風で揺れる吊り橋の上では、スティッチングが破綻します。

Nodal Ninja Pano Pole が欲しくなります。




●SIGMA DP1 Merrill 9月14日発売予定です

ついに、発表されました。

http://www.sigma-photo.co.jp/new/new_topic.php?id=426

SIGMA DP1 Merrill 9月14日発売予定です。

間違いなく、購入する予定です。

●SuperMap Viewer万人突破5周年記念キャンペーン 開始

 日本スーパーマップより、Viewerのユーザが5年前に1万人を突破した
ことを記念して、標題のキャンペーンが9月10日より10月5日まで実施されます。

 キャンペーンの目玉は、「Viewer」ではなくGISソフト「SuperMap Express 6」を
特別価格(15,000円)で提供頂けるというものです。
(標準価格:52,290円)

 最近、国土地理院の提供する各種データは地理情報標準(JPGIS)となっており
日本スーパーマップでは、それらのデータを自社GISに取り込むための変換ツール
「JPGIS変換ツール」も無償で提供されていますので、活用の幅が格段に拡がります。

「SuperMap Deskpro 6」と「SuperMap Express 6」の機能の違いを確認した上で
自分だけのGISデータ作成を楽しみたいと思います。

備忘録として、記述。


●Panobook 2012 - 9月18日に発売のようです

 Kolorのホームページに、Panobook 2012のファースト・プレビューが
紹介(Youtube)されています。

 9月18日の発売のようです。

 Photokina前後に、各社より色々な発表がありそうですね。



備忘録として、記述。

●Pano2VR(Pro) 4.0 Beta2 がリリースされました

 8月29日、Pano2VR(Pro) 4.0 Beta2 がリリースされました。

 詳しくは、こちらをどうぞ。
 
 http://gardengnomesoftware.com/blog/

 200ユーロ支払って、Pano2VR ProへUPグレードしようかどうか
思案中です。

 今後の傾向として、HTML5への比重が高まりそうなので、正規版が
出た時にでもアップグレードしましょう。

備忘録として、記述。


●新デザイン Nomad Panohead YASUHARA MADOKA 180

 たった今、メーリングリストで流れてきた情報です。

 Nomad Panohead YASUHARA MADOKA 180 に新デザインの
ラインナップが加わり、発売されているようです。

 


詳しくは、下記URLをご参照下さい。

 http://www.thomashuang.net/products/npym180/npym180.htm

 


本体と、ネジの合計でも170ドルを下回っているので、価格もお値頃
かも知れません。

 これで、MADOKA 180 , SONY NEX シリーズの売れ行きも伸びるのでは
ないかという気がします。

 一脚(ポール)撮影での、機動性抜群のシステム構築には最適のパノラマ
雲台かも知れません。

備忘録として、記述。

●一脚(MonoPod) システム 順調に稼働中

 前回、「パノラマVR 大懇親会2012」に参加させて頂いたあと、小田川さんに
触発されて急遽組み上げた一脚(MonoPod)パノラマ撮影システム-順調に
稼働中です。

 Reduce_Mod_R0011230.JPG














 システムの組み合わせは、下から順に下記の通り。
SLIK Pro Mini III  三脚
 (既に生産終了品となっていますが、後継のミニ・プロ 6が今年発売されています。)
SLIK S-POLE II  (一脚)
 (上下どちらでも、ネジ穴があり目的に応じて反転使用可能)
Nodal Ninja MK III (パノラマ撮影用雲台)

 これで、高さ2m位まではOKですので、一般的なパノラマ撮影であれば
十分です。

 先日、清澄庭園-17箇所の撮影にチャレンジしましたが、実に楽な撮影でした。
(スティッチングがまだ残っており、後日また花鳥風月にUP予定です。)

 実戦投入前は、どれ位スティッチング誤差が出るのだろうと不安でしたが、一脚の
横にマジックテープ(ベルクロテープ)でつけた水準器(円形気泡管)のお陰で
計算結果は、平均で何もしなくても10ピクセル以下(撮影条件にも依りますが)に
なっています。
(DIY屋さんで売っている気泡管とベルクロテープで十分です。)


 あと、持ち運びの利便性が高まったのが何よりです。

 どうやって撮影するか-から-どこを撮影するかに注力できそうなので
場所探しをじっくり楽しんでみたいと思います。



 ところで、SIGMA DP1 Merrillはいつ発売されるのでしょうか。
 この一脚システムのNN3の上に、DP1 Merrillを載っけて
 パノラマ撮影をするのが、当面の目標となりそうです。

 取り急ぎ、中間報告まで。

●Autopano(Giga) 3.0 alpha2 リリース

 昨日(8月24日)、Autopano(Giga) 3.0 alpha2が リリースされています。



 変更点については、多すぎて訳す時間がないので
こちらを直接参照下さい。
http://www.kolor.com/blog-en/2012/08/24/autopano-pro-autopano-giga-3-0-alpha-2-image-stitching-software/

目についたところとしては
・VR DriveII に対応した。
・最新のRAW画像に対応した。
があります。

正式リリースまでは、従来のV2.Xシリーズのライセンスで試用できるそうなので
是非試してみたいと思います。

私の環境 Windows XP SP3では、インストール後アイコンから起動するだけで
エラーが発生し、ソフトウェアそのものが起動できない状況です。
(PC環境のリプレースが必要かも知れません。)

備忘録として、記述。


●これが最後の2.6xリリース: Autopano(Giga) 2.6.4 リリース



 本日(8月22日)、これが最後の2.6xリリース:となるであろう
Autopano(Giga) 2.6.4 がリリースされました。

主なバージョンアップ内容は、最新の市場で販売されているカメラの
RAWファイルフォーマットに対応したとのことです。
(ex.) Nikon D800, Canon 5D Mark 3, Canon S100, and some others RAW format)

【バージョンアップ内容の引用】
- 0001448: [Editor] Reset default button in Group settings bad behaviour – resolved.
- 0001321: [Image I/O] dng files not supported by Autopano – resolved.
- 0001211: [Image I/O] Canon S100 RAW support – resolved.
- 0001330: [Import plugins] Lightroom 4 OSX is not supported by the installer – resolved.
- 0001338: [Import plugins] Bridge CS6 64bits – resolved.
- 0001406: [Image I/O] Sony A77 raw format not decoded – resolved.
- 0001408: [Import plugins] Lightroom 4 temporary folder – resolved.
- 0001393: [Image I/O] Nikon D4 RAW files not decoded – resolved.
- 0001279: [Image I/O] Canon 5dmark3 raw files are pink – resolved.
- 0001317: [Image I/O] Sony .ARW raw files are not supported – resolved.

ソニーNEXユーザの方には朗報かも知れません。

今後は、Ver3.0への開発が進むと思われますので、忘れないうちに
インストールしましょう。

Photokina 前後の各社の開発・発表が楽しみです。

備忘録として、記述。
 

●出して見ました- too good to be true

 昨日撮影した一脚システムでの画像を使用して、PTGuiを用いて
スティッチングの限界に挑戦してみました。

 何がしたかったかというと、ある意味不安定な一脚システムで
どこまでスティッチングの精度を高められるかということ。

 ついに出ました、「too good to be true」。

【証拠の画像】
too_good_to_be_true.jpg







(クリックすると拡大画像が見れます)

花鳥風月に、パノラマ画像をUPしてあります。

処理過程を見つつ判断すると、以下の状況で「too good to be true」
の結果が得られるようです。

・Maximum Controll Point Distance の値が0.7以下になると
 「too good to be true」の評価になる。


この数値の表す意味を考えると、デジタル画像は縦横のピクセル(整数値)
集合で成り立っているので、0.7(ピクセル)という数値は、1ピクセル以下の
値まで計算で処理している。つまり、サブピクセルまで推定して計算して
いることになります。

焼酎片手にスティッチングしていたら、なかなか得られない結果ですね。

備忘録として、記述。

(思いつきで組み立てた、撮影用一脚システム。思わぬ精度の良さ・お気軽
撮影ができてタナボタ状態です。 当面三脚を使わないかも知れません。)

 

●PTGui Batch Builderの使い方がUPされました


つい先程、Erik Krauseさんが、Hugin,PTGuiを使用した場合の
Batch Builderの使用方法について、Panotools wikiに説明を
書いてくれています。

http://wiki.panotools.org/Batch_merge_handheld_images

Hugin,PTGuiについては、使い方の奥が深いので非常に参考に
なります。

英語の得意な方、panotools wikiの日本語版を立ちあげて
頂ければ、日本のパノラマユーザの裾野が広がると思います。

誰か、手上げる人いませんか?

備忘録として、記述。


●PTGui(pro)-最適化(Optimizer)の計算(評価)結果

 PTGui(pro)を使用してパノラマを作成する人は、必ずその作成過程で
何度も「Optimizer Tab」から「Run Optimizer」ボタンを押して、計算結果の
良否を判定していると思います。

 先日の「パノラマVR大懇親会」で、「very good」よりもう一つ上の
計算結果の評価があるらしい-との会話がなされていました。

 通常であれば、「good」、「very good」になれば、これで良しとして
パノラマ画像を書き出し、処理終了としています。

 インストールしたPTGui(pro)のフォルダを覗いて、関係するファイルを
探してみましたが、すべて実行モジュールに組み込まれているようで
外部からその判定・評価の数値・評価文字を見つけることはできませんでした。

 そこで色々と調べてみたら、やはりもう一つ上の計算結果の評価が
あるようです。

 「too good to be true」

 これが、最高の計算結果の評価と思われます。

 未だ、実際にこの計算(評価)結果になったことはありませんが
この評価があるということで、ここまで行ける可能性があるという
目標ができたような気がします。

備忘録として、記述。


●パノラマVR大懇親会 2012に参加させて頂きました

 昨日(8月14日)、染瀬さんのご尽力による「パノラマVR大懇親会 2012」に
参加させて頂きました。

 参加総数18名、都内および近郊で活躍されているトップレベルのVRフォトグラファー
の方々と知遇を得ることができたのは、時期的にも非常に幸運でした。

 あらためて、参加された皆様に感謝いたします。

 この懇親会の中で活躍していたのが「一脚 (Mono Pod)」です。

 小田川さんの愛機-「マンフロットのフルード ビデオ用一脚」を見せて頂きましたが
これ、最高でした。(一脚の下部が安定し、回転に対する適度な抵抗感があり
よほどのことがなければ、これで事足りそうな気がします。)

 相川さんの愛機-マンフロットの#790Bだったと思いますが、楕円形パイプを使用して
あり、水平90度4枚撮りが楕円形パイプであることにより、感覚で撮影できてしまいます。

 田中さんの縦横切替自在な雲台のプロトタイプも、目からウロコの斬新なアイデアでした。
(これ、売れそうな気がしてなりません。)

 岩本さんのIphone用パノラマ撮影用自動雲台も、ここまで自作できるのが羨ましい
限りでした。

 色々な方からの刺激を受けて、heiwa4126さんの提唱されている「スナップ写真の
ようにパノラマを撮りたい」気分がムズムズと湧き上がってきました。

 部屋の中を探しまわって、SLIKの一脚+Pro Mini + NN3の組み合わせで何とか
一脚撮影機材を組み立てて見ました。

Reduce_Mod_R0011231.JPG             Reduce_Mod_R0011230.JPG














高さ2メートル以上は行けそうです。

次の土日で、実機投入してみたいと思います。

染瀬さん、本当にありがとうございました。

●ヨーロッパで MADOKA 180のパノラマ作品が出始めました

 安原製作所さんのMADOKA 180、最近予約なしで買えるようになったようです。
量産が軌道に乗ったということでしょうか。

 ヨーロッパで、素晴らしい作品が公開されていましたのでご紹介です。

(その名も、Budapest Madoka 180 test)

 http://album.reality.hu/panos/madoka/14/

MADOKA 180は、Photokina (9/18~9/23)に出展されるようですので
行かれる方は、是非レポートをお願いしたいと思います。

最近、パノラマ関係の話題が薄いようですので、備忘録として記述。

【予測】
きっと、Photokinaの頃に、PTGui(pro)のバージョンアップが
あるような気がしています。

 


●Pano2VR 4.0 Beta1 がリリースされました

 本日(8月8日)、Pano2VR 4.0 Beta1 がリリースされました。

 今回より、Pano2VR 4.0 Pro 版がラインナップとして新しく追加
されています。

 注意事項:
 (1)メジャーバージョンアップなので、バージョンアップ費用が発生。
   ・2012年1月1日以降に購入した人は、無償バージョンアップ。
   ・通常版のバージョンアップ費用は20ユーロ。
   ・プロ版へのバージョンアップ費用は60ユーロ。
 となるようです。

 詳しくは、こちらをご覧下さい。

備忘録として、記述。

●あんまり暑いので-お茶ボトル(綾鷹)の中から

 梅雨明け後、あんまり暑いのでお茶ボトル(綾鷹)の中から撮影してみました。

 暑い日は、冷えた緑茶が美味しいですね。

 Ayataka_In_The_Bottle8_up.jpg


 花鳥風月へのリンクを貼ってあります。




マクロパノラマは、やはり金子さんにはかないません。

(修行が必要なようです。)


 

●Object2VR 2.0.2 がリリースされました

 7月4日、Object2VR 2.0.2 がリリースされました。
 
 Bugfixがメインのようです。

 詳細は、こちらからどうぞ。

 Object2VRに関しては、既にVer2.1 , 2.2に向けた開発が進んでいるようです。

備忘録として、記述。

【美瑛町の青い池】が 世界のアップル社でWallPaperになる!

 最近忙しかったので、先ほど初めて知りました。

 何と、新発売のApple のOS-X Mountain LionのWallPaperの画像のひとつが
日本人の写真家 白石さんの作品なのだそうです。

 ご本人のブログに詳細報告がありますので、是非見て頂きたいと思います。

 ブログ:Kent Shiraisih Photo Studio

       【美瑛町の青い池】が 世界のアップル社でWallPaperになる!

こころから、おめでとうございます。

Cnet Newsでの動画は、こちらになります。
http://news.cnet.com/1606-2_3-50126108.html

 Appleの新型ディスプレイの名称に使われている「Retina」と言い、SIGMAのカメラ
に使用されているセンサー「FOVEON」と言い、、やはり人間が自然に肉眼で見ている
感覚をデジタルで追求・表現するための装置にこれらの名称を冠したのは、不思議な
感じがしている。

FOVEON  Retina 

 の関係があると思われるので、きっと新型Macのディスプレイで見るSIGMAの画像は
キレイに違いない。

残念ながら、私はMac使いではないので、誰か友達に声をかけて見させて頂こう。

そして、白石さんのブログのこの記事は、是非とも忘れないようにしておきたい。

 「アップル社」に選ばれた今・・・

備忘録として、記述。

●信じたい-杞憂に終わることを祈る!! 福島第一原発4号機の燃料プール問題

 民主党の離党・分裂問題がメディアを賑わしているようだが、忘れてはいけない
問題がまだある。

 国家存続の一大事だと思われるが、進捗状況は如何ばかりであろうか。

 是非、約8分27秒のこの動画をご覧頂きたい。



寺田寅彦名言:
ものを怖がらなさ過ぎたり、怖がり過ぎたりするのはやさしいが、正当に怖がることはなかなか難しい。

そして、
天災は忘れた頃に来る

備忘録として、記述。


●世界最長のトンネル(Gotthard-Tunnel)のパノラマ・ツアー

 世界最長のトンネルは、日本の青函トンネル(53.85km)を抜いて
スイスにある「Gotthard-Tunnel」の(57km)のようです。

 そのトンネルのパノラマ・バーチャルツアーが作成されておりました。

 ネタ元は、Kolorのブログです。

 そして、公開されているパノラマ・バーチャルツアーはこちらです。

 

 日本でも、是非青函トンネルのパノラマ・バーチャルツアー作成をやって頂きたい
と思います。(恐らく、世界的に最も技術的困難さを克服して完成したトンネルだと
おもいます。)

 備忘録として、記述。

●再考-福島原発問題の本質

この、ドイツ国営テレビ放送のビデオ「福島の嘘」を見て、問題の本質を
再考しましょう。


ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311

備忘録として、記述。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10
«  Back :   HOME   : Next  »
パノラマ一覧
Panobook 2009 - 365 panoramas from all around the world
カテゴリー:panoramaで詳細をご覧下さい
Google Translate
Automatic Translation
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
Your PC's Time
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
最新コメント
[07/24 K.Oshikawa]
[08/30 Taka_M]
[08/11 ダルマ管理人]
[08/11 通りすがり]
[04/08 shiga]
[03/25 ダルマ管理人]
[03/25 にのみや@QTVRDiary]
[07/16 にのみや@QTVRDiary]
[07/03 ダルマ管理人]
[07/03 にのみや@QTVRDiary]
[04/23 浪花 潔]
[04/21 ダルマ管理人]
[04/21 名無しの通りすがり]
[02/28 ダルマ管理人]
[02/28 山道正男]
[02/19 山道正男]
[02/19 ダルマ管理人]
[02/19 山道正男]
[02/05 にのみや@QTVR Diary]
[02/03 ダルマ管理人]
ブログ内検索
Google
きざし - kizashi
今日のことばのランキング
WEB上のことばの兆し
バーコード
お天気情報
カウンター
忍者ポイント広告
アクセス解析
なかの人
プロフィール
HN:
ダルマ管理人
年齢:
55
性別:
男性
誕生日:
1960/09/26
職業:
自由人
趣味:
写真、パノラマ、GISなど
Powered by SHINOBI.JP
忍者ブログ [PR]